ホント辛い…坐骨神経痛の不調とは?

こんにちは、福岡市中央区警固にある
「スペシフィックカイロ路」佐藤です。

「坐骨神経痛の不調とは?」について解説します。
まずは、こちらの動画をご覧ください。

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その痛み、坐骨神経痛?痛む場所と対処法

●「痛む場所1—腰の下・お尻から太ももにかけて」
坐骨神経痛の不調についてお話したいと思います。
坐骨神経痛の不調っていうのは、坐骨、背骨のとこから下のところ。
三角形になっているところですよね。
人間の一番先端のところの坐骨がずれていることによって、そこの神経、坐骨神経を圧迫することによって痛みが起こることなんですけれども。
不調としては、腰の下の方の痛みだったりとか、お尻から太ももにかけて太ももの裏っかわにかけて痛みがはしったりツッパリ感があります。

●「痛む場所2—足首・脹脛、腰痛も…」
あと膝の方とか足首ですね、脹脛などに痛みがでたりします。
坐骨だけでなく腰の腰痛も一緒に起こる場合もあります。
また歩きにくかったりもします。
でも痛みがずっと、その痛みが続くわけではなく短い時間痛みが起こったりします。
ピキっというような痛みが起こったりします。
思わず歩いてて、いきなりピキってきたりします。

●「対処法—まずは安静!そして路へご相談を」
そういう方は、ピキってきた状態の時に安静に無理をしないで頂きたいんですね。
不調が出た時は無理をしないで、少しそこで休んで頂く。
休めるところがあったら休んで頂く。
それで痛みが治まって少し歩ける状態になられたら、またゆっくり歩いていってほしいんですけれども、身体が大体動かしにくかったりしますので、なるべく身体を動かすように日頃から心掛けて頂くと坐骨神経痛の方も少しは和らぎます。

●「対処法—坐骨神経痛になったら?」
坐骨神経痛になられましたら当カイロプラクティックとしましては、痛みが治まって当カイロプラクティックの方に来て頂いて、『首の頸椎(骨)への施術』によって身体の骨格を整えることをさせて頂いています。
身体の骨格を整えることによって、坐骨神経があたってるところが身体の骨格が整うことによって神経をあたらなくなりますので、それで痛みが楽になってきますので、そちらの方もお薦めしたいと思います。

坐骨神経痛でスペシフィックカイロ路にこられたお客様の『施術後の感想』も合わせて見ていただき、ほおっておくと悪化する坐骨神経痛への早めの対処をしていただきたいと思います。

坐骨神経痛を改善させたいと、
福岡市でカイロプラクティックをお探しのあなたへ

■お客さま事例

上部頸椎施術

坐骨神経痛をなんとかしたい!スペシフィックカイロ路に来られた、30代女性のお客さまの事例です。

この方は、福岡市博多区諸岡にお住いの会社員(事務)をされている方で「坐骨神経痛をなんとか完治させたくて来院。9月初めから激しい腰痛。3日ほど会社を休みおさまってきたら、お尻から太ももに神経痛が出て、坐骨神経痛だと思った。友達から坐骨神経痛は病院では何にもできないと聞いていたので、様々なホームページから探して一番安心してお任せできそう。」という理由で当院へ来られました。

実際にお話を聞いてみると、坐骨神経痛の他にも「慢性腰痛」などのお悩みも抱えていました。
施術により頚椎の歪みを整えることで全身の身体の歪みを整え、アムサット計測で科学的に体内の状態を確認し、自宅での簡単なセルフ改善を行ってもらった結果、かなり痛みが楽になったとのことです。
上部頸椎の歪みを整えることで、背骨(脊椎)が真っすぐに整い体全体のバランスが整い始めます。
身体の一部だけの施術に通っても大きな変化を得ることが出来ない方が多いと感じています。

局部的な施術ではなく、体全体のバランスを整える根本的な施術行うスペシフィックカイロをお試ししてみてはいかがですか?
いつでもお気軽にご相談くださいね。

●【坐骨神経痛の施術を受けたお客さま体験談】

※お客さまの体験インタビュー動画を参考にされてみてください。
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(音が出るので、ご注意ください)

体験談インタビューの詳細は『坐骨神経痛の施術を受けたお客さま体験談』を参考にされてみて下さい。

他のお客さまインタビュー(クリックで見れます)

まとめ

●【坐骨神経痛の不調とは?】
・痛む場所1:腰の下・お尻から太ももにかけて
・痛む場所2:足首・脹脛、腰痛も…
・対処法:まずは安静!そして路へご相談を

スペシフィックカイロ路 佐藤

坐骨神経痛は、本当に痛くて辛い症状です。
お尻から太ももの裏にかけて、ピキッと電気が走るような激痛を感じます。
これがひどくなってくると、普通に歩けなくなってしまい、四つん這いで這って歩くような状態になってしまう方もいらっしゃるほどです。
激痛が走った時は、整形外科に飛び込むのではなく、まずはゆっくりと体を休めて安静にして、痛みが落ち着くのを待ちましょう。
無理をしないというのが、坐骨神経痛の改善のための第一歩です。


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