頚椎(頸椎)専門のカイロで
喜びの輪を広げたい


健康や癒しを通して人々に喜んでもらいたい


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佐藤さんが広げたい喜びの輪とは、どういう意味ですか?

佐藤さん

昔見たテレビで戦争が起こるときって、そこの首相が悪かったときという説があると聞きました。
そのテレビを見て、健康っていうのは大事だと、印象深く覚えています。
今の現代にも同じことが言えるような気がします。
嬉しいや楽しいと感じる事が出来る。
笑ったり怒ったりの感情が素直に出来る。
そう思っても体にどこか具合が悪いところがあると、素直に嬉しい・楽しいなど感情が素直に表現できないと思います。
特に身体の一部分が調子悪いと、のめり込めないですし、気分が滅入ってしまいます。
そういった事って、身体が健康で心も健やかでないと味わう事が出来ないのではないかと思います。
明るい人が一人いるとその回りの人もつられて笑顔になってきます。
その心からの笑顔で人と接していると争いもなくなるのではないかと思います。
良く「辛い時こそ笑いましょう」と言われていますが本当にそうだと思います。

頚椎専門のカイロを広げて行きたいですか?

首の急所という点で、受ける側も施術する側も敬遠しがちですが、施術は無痛で身体のいろんな所を、この首の施術だけて改善できていくので皆さんに知って頂きたいと思います。
「肩が張ったな~」と思うと、マッサージみたいに簡単に行けるようにしたいと思っています。
私も最初は、首のカイロを敬遠していました。
それは、首を触られることに対して「怖い」と思っていたからです。
私が首専門のカイロに行き始めた理由は、交通事故にあった会社の同僚の施術前後の劇的な変化をみてからでした。
事故以来、顔がドス黒く変色して、いつも「キツイ、キツイ」と前にお会いした時お話されていたのですが、顔もすっかり戻られて「体調もすごくイイのよ!」と明るい笑顔で劇的に変わっていました。
すっかり元気になった姿に驚いた私が「どうして元気になれたの?」と聞くと、以前、教えてもらっていたスペシフィックカイロプラクティックに行ったとのこと。
この同僚の変化を見て「怖い」とイメージから開放されました。
今、首専門のカイロを広げるために、知り合いやお茶会などでお伝えする活動を行なっています。

最後に佐藤さんの長期的なビジョンを教えてください

将来は、首の骨への施術が普通に一般の方達に分かってメジャーになって欲しい。
それは、私が願う喜びの輪を広げるためにです。
「辛い時こそ笑いましょう」この言葉を胸に、皆さまの健康に役立てて欲しいです。
その為にも私は、健康のお手伝いができるように日々精進します。
少しづつではありますが、後輩の育成にも力を注いで施術できる人を育てていきたいと思っています。

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